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zoom RSS テーマ「クルーズ」のブログ記事

みんなの「クルーズ」ブログ

タイトル 日 時
今年もダイアモンドプリンセスが日本に来ました!!!
今年もダイアモンドプリンセスが日本に来ました!!! ダイアモンドプリンセスが今年も日本にやってきました〜 横浜港の大桟橋に停泊中のダイアモンドプリンセス。 約12万トンの巨体ですから、カメラのフレームの中に 入りきりません。 ...続きを見る

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2015/04/30 00:03
ダイヤモンド・プリンセスの取材クルーズ
ダイヤモンド・プリンセスの取材クルーズ 今年から日本発着便を開始するダイヤモンド・プリンセスに 取材乗船してきました。 ...続きを見る

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2014/05/11 13:42
サン・プリンセス 船内見学
サン・プリンセス 船内見学 2013年の4月〜7月にかけてサン・プリンセスが 日本発着のクルーズを何本か行っています。 日本一周クルーズや、韓国、台湾、樺太を訪ねる クルーズなどコースはいろいろ。 ...続きを見る

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2013/07/13 16:12
にっぽん丸で春の三陸・青森クルーズ
にっぽん丸で春の三陸・青森クルーズ 4月1日〜5日、客船にっぽん丸で春の津軽・三陸クルーズに行ってきました。 にっぽん丸は2010年に大改装が行われ、とても居心地のい空間がたくさんできました。 その中の一部をご紹介しましょう。 ...続きを見る

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2013/04/27 13:57
長崎港に入港
長崎港に入港 2日間のクルーズを終えて、飛鳥Uはいよいよ 長崎港に入港です。 船首の向こうに長崎の街が見えてきました。 ...続きを見る

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2013/01/29 23:26
飛鳥・インフォーマルナイトのディナー
飛鳥・インフォーマルナイトのディナー 飛鳥Uは1月14日の21時に横浜を出港して、 16日の15時に長崎に着きました。 ...続きを見る

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2013/01/29 22:54
飛鳥の船内は長崎ムード
飛鳥の船内は長崎ムード 飛鳥Uの船内の様子です。 カジュアルに食事を楽しめるリドカフェには 赤い提灯が下げられて長崎クルーズらしい ムードに。 ...続きを見る

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2013/01/29 17:38
日本最大の客船・飛鳥で長崎へ !
日本最大の客船・飛鳥で長崎へ ! 出発日は関東に大雪が降った成人式の14日。 家を出るときはこんな感じでした。 ...続きを見る

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2013/01/29 16:46
小笠原の海の青
小笠原の海の青 小笠原兄島の周辺の海は透明度の高い エメラルドブルーです。 ...続きを見る

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2012/08/05 14:26
小笠原の南島に上陸!
小笠原の南島に上陸! 小笠原の南島は「沈水カルスト地形」という 石灰岩特有の特殊な地形で「ドリーネ」というくぼ地や 「ラピエ」という鋭くとがった岩が見られる父島南西沖 の小さな無人島です。 ...続きを見る

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2012/07/30 15:33
世界自然遺産・小笠原へ!
世界自然遺産・小笠原へ! 6月に客船ふじ丸で世界自然遺産に登録された小笠原に 2往復してきました。 2往復の、一回目は名古屋港から出港して父島に行き、また名古屋港に戻ってくるクルーズ。 2回目は東京港を出港して父島に行き、一泊停泊して また東京港に戻ってくるクルーズでした。 ...続きを見る

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2012/07/15 10:21
蘇州は東洋のベニス
蘇州は東洋のベニス レジェンドは上海港に一泊したので、2日目は オプショナルツアーで水の都・蘇州に足を 伸ばしてみました。 ...続きを見る

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2012/06/15 12:15
上海はエネルギー渦巻く街
上海はエネルギー渦巻く街 レジェンドは5月17日の夜10時に韓国の 麗水を出港して、18日お昼頃に上海に 着きました。 ...続きを見る

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2012/06/12 12:38
レジェンド・オブ・ザ・シーズの船内生活
レジェンド・オブ・ザ・シーズの船内生活 船の楽しみ方は人それぞれ。 暖かければ水着に着替えてひと泳ぎする 人もいれば、ひたすらジャグジーで温泉気分 という人も。 こちらは屋外のプールとジャグジーです。 プールサイドは、ダンスレッスンあり、 生演奏ありで、いつも陽気なムード。 ...続きを見る

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2012/06/03 13:12
レジェンド・オブ・ザ・シーズは陽気なアメリカ船
レジェンド・オブ・ザ・シーズは陽気なアメリカ船 2010年に初めて横浜発着クルーズを 行って大好評だったロイヤルカリビアン社の 「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」 (就航1995年、総トン数7万トン、乗客定員1804人、 乗組員数723人、全長264m、全高50m、全幅32m) ...続きを見る

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2012/05/27 23:14
東京湾で屋形船
東京湾で屋形船 気温がだいぶ上がってきて、夜風も 以前ほど冷たくなくなりました。 ...続きを見る

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2012/04/30 16:41
ぱしふぃっくびいなす新春クルーズ 神戸〜高松〜別府〜神戸
ぱしふぃっくびいなす新春クルーズ 神戸〜高松〜別府〜神戸 お正月は家でのんびり過ごし、正月休みが明けて 周囲が仕事をし始める頃にどこかへ出かけるのが私の恒例。 今年は、久しぶりに日本クルーズ客船のぱしふぃっくびいなす に乗船する機会を得ました。 http://www.venus-cruise.co.jp/ ...続きを見る

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2011/01/20 17:30
船が運河を上る・パナマ
船が運河を上る・パナマ 世界の3大運河は?  と聞かれてすぐ答えられる人は、かなりの地理通です。 パナマ運河、スエズ運河くらいは比較的すぐ頭に 浮かびますが、残る一つについては知らない人の ほうが多いみたい。 ...続きを見る

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2010/05/06 13:43
祝! 新生にっぽん丸デビュー♪
祝! 新生にっぽん丸デビュー♪ 日本のクルーズ客船の草分け・にっぽん丸が 新しく生まれ変わりました おめでとうございます! ...続きを見る

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2010/03/28 02:06
「宇宙からみた地形」
「宇宙からみた地形」 昨年のことになりますが、私のPCに朝倉書店の方から 「種村さんの”ヘラクレスの柱”の写真を使わせてください」 というメールが入りました。 ...続きを見る

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2010/03/07 19:37
それぞれのとき in Costa Rica
それぞれのとき in Costa Rica 砂の岬のお土産やを冷やかしながら歩いていたら、 かわいいカップルに出くわしました。 カメラを向けたら、お願いもしないのにこんなポーズを とってくれた二人。 その自然さ、その温かさ、まだ幼さの残る二人の間に 感じられる”愛” その”愛”は、降りそそぐ太陽の光、豊かな自然、 優しさに満ちた人のつながりの中で育まれたもののようです。 レンズを通してそのぬくもりが伝わってきます。 ...続きを見る

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2010/03/03 02:43
プンタレナスの色
プンタレナスの色 長い桟橋の出口を出ると、海岸に沿ってお土産屋が 軒を連ねていました。 南の国らしい鮮やかな色合いの大判の布や 涼しげなデザインのワンピースが熱気と湿気を 含んだ風に吹かれて、まったりと揺れています。 ...続きを見る

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2010/02/26 18:33
プンタレナスはコスタリカの港町
プンタレナスはコスタリカの港町 長〜い桟橋に、白い船と白い列車、 背景は熱帯の青い空。 ...続きを見る

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2010/02/25 15:36
イルカの大群
イルカの大群 ロングクルーズの最中にイルカの大群に出会うことは よくあります。 船の前方から大群が来るときはブリッジ(操舵室)から必ず アナウンスがあり、それを聞いたら船中は右だ、左だと大騒ぎ。 すれ違いになるので、すばやくデッキに出ないと、アッという間に 大群は後方へ過ぎ去ってしまいます。 ...続きを見る

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2010/02/23 00:05
桑港
桑港 サンフランシスコの漢字表記が「桑港」であることは 以前から知っていました。 ということは、その昔、サンフランシスコ郊外には桑畑が 延々と広がっていて、養蚕が盛んだったのねー、 港は桑の葉の積み出し港で、日本や中国に桑の葉を 運ぶ船がたくさん停泊してたのねー、 と、長い間そう思っていました。 ...続きを見る

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2010/02/15 23:57
ハワイアンデッキパーティー
ハワイアンデッキパーティー ロングクルーズでは、寄港地に近くなると船上デッキで その土地の料理屋や音楽、ダンスを楽しむデッキパーティーが 催されます。 ハワイならハワイアンデッキディナー、 カリブならカリビアンデッキディナーといったように。 海風を感じながらのディナーパーティーは、いつもと一味違った ムードで盛り上がります。 ...続きを見る

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2009/09/19 00:55
貫禄のフラ!
貫禄のフラ! ナタリーさんのフラは豊かで、貫禄を感じさせます。 彼女のお母様が造ったフラハウラ(ハウラは学校)は地元でも 有名で、数多くのダンサーを輩出していて、ナタリーさんは 少女の頃からフラ漬け(そんな漬物がありそうな)だったんですから。 ...続きを見る

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2009/09/02 01:49
これぞ本場のフラ!
これぞ本場のフラ! ハワイアンのグループは、実はサンフランシスコから乗船しました。 ハワイに着くまでの航海日に、ステージやデッキで本場のフラを 披露し、私たちを楽しませてくれました。 ...続きを見る

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2009/09/02 00:34
”皆既日食 2009” 飛鳥U船上より
”皆既日食 2009” 飛鳥U船上より 祝!!皆既日食観察成功!   ...続きを見る

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2009/08/11 01:23
6日間洋上生活
Hi! 飛鳥Uは現在、カリフォルニア半島の東の太平洋を 次の寄港地・サンフランシスコに向けて航海中です。 北から下がってくる海流とアゲンストの風のせいで船の速度は あがらず、ゆっくりと太平洋を北上しています。 ...続きを見る

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2009/07/07 06:40
パナマ運河より
Hi ! 今は28日のAM10時半です。 飛鳥Uはカリブ海からパナマ運河に入り、ロックを上って 大西洋と太平洋を結ぶ真ん中にある淡水の ガツン湖を通過中です。 この近辺には、ワニ、ペリカン、マナティ、島にはナマケモノが いるそうですが、まだお目にかかっていません。 でも、船上ではたくさんのナマケモノに出会います。 ...続きを見る

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2009/06/29 00:34
飛鳥Uより
Hi ! みなさまお元気ですか? この記事はカリブ海を航海中の飛鳥Uから送っています。 残念ながら、諸条件により写真が送れません。 衛星回線を使っているため、このページを開くだけでも結構時間が かかります。 なので、写真入の記事は日本に戻ってからくわしくアップするつもり。 ...続きを見る

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2009/06/28 01:24
ECLIPSE
ECLIPSE 7月22日には日本で皆既日食、部分日食が見られるわけで 天体ファンは今からワクワクのはず。 上の写真は1999年にルーマニアでECLIPSE(皆既日食)を 見たときの証明書です。実際はカラーなんですが。 その年、日本旅行作家協会の現会長・兼高かほる氏らとともに 20世紀最後の皆既日食を見るため、真夏の暑い盛りに ルーマニアに出かけました。 ...続きを見る

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2009/05/21 16:49
飛鳥Uワールドクルーズ
飛鳥Uワールドクルーズ 飛鳥Uは4月12日に汗ばむような晴天のなか、ワールドクルーズに 出航しました。 航路を西に取り、シンポールやインド、エジプトに寄港しながら 現在は北海を次の寄港地フランスのオンフルールに向かって 航海中です。 ...続きを見る

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2009/05/19 23:42
写真展より
写真展より 『対岸の風景』 古都・サンクトペテルブルグは、 ネヴァ川河口のデルタに栄えた街。 街の中心にさほど遠くない川岸に 停泊中の客船と、対岸のカップル を雨上がりの西日が照らし出しま す。    ロシア サンクトペテルブルグ ...続きを見る

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2009/04/23 13:15
海の伝説
海の伝説 《ザ ロイヤル トロフィー》をタイに取材して日本に戻った3日後、 今度は《レジェンド オブ ザ シーズ》という客船取材のため シンガポールに飛びました。 「だったら、直接タイからシンガポールに行けばよかったじゃない!」 そう言われてもね、いろいろ都合もあるのですよ。 ...続きを見る

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2009/02/26 20:22
オフィサーもドレスアップ
オフィサーもドレスアップ フォーマルナイトの宵は、客船の運航を支えるオフィサーたちも、 普段の制服からフォーマル用に着替えてお客様をお出迎えします。 ...続きを見る

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2008/12/28 02:57
フォーマルナイト
フォーマルナイト 5月14日はにっぽん丸のワールドクルーズで3回目のフォーマルナイトです。 地中海に入ってから寄港地の多い日々が続き、イビサを出てから3日間の 終日航海は、クルーズにおける日常が戻るとき。 その中日に設定されたフォーマルナイトは、船上における日常の合間に作られた 非日常の”ハレ”の一日です。 ...続きを見る

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2008/12/24 23:20
ポルトガル西岸を北上
ポルトガル西岸を北上 にっぽん丸は5月13日にジブラルタル海峡を抜けてしばらくは、そのまま西に 進んでいましたが、翌14日は進路を北に変え、ポルトガル西岸の大西洋を 北上して行きます。 次の寄港地フランスのボルドーに着くのは16日ですから、スペインのイビサ島を 出航してから3日間は終日航海日が続きます。 ...続きを見る

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2008/12/21 03:50
ヘラクレスの柱
ヘラクレスの柱 地中海と外洋とを分かつ狭き門扉・ジブラルタル海峡の幅は約14Kで、 その南北両端には”ヘラクレスの柱”と呼ばれる二つの岩山があります。 北のヨーロッパ側は、槍の穂先のように鋭く海へ突き出たジブラルタル岬の 先端にある岩山、南のアフリカ側はセウタの町にそびえるアラビ山です。 ...続きを見る

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2008/12/12 06:28
ジブラルタル海峡
ジブラルタル海峡 にっぽん丸は5月12日の18:00にスペインのイビサ島を出航し、 翌13日には地中海と大西洋を隔てる門扉・ジブラルタル海峡に さしかかりました。 はるか彼方に見える右の陸地がヨーロッパのスペイン側、 左がアフリカのモロッコ側で、スペイン側の街はジブラルタル、 アフリカ側の町セウタはスペイン領となっています。 西に傾きかけた太陽の光線が、二つの大陸に挟まれた狭い海峡を まぶしく照らし出し,手前の海を囲む世界と、海峡の先にある世界との 明かな違いを印象付けているようでした。 ... ...続きを見る

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2008/12/09 23:42
イビサ島の魅力
イビサ島の魅力 イビサ島は西地中海に浮かぶ5つの群島、バレアレス諸島の中で マジョルカ島、メノルカ島についで3番目に大きい島です。 バルセロナからは船で約7時間の距離にあります。 ...続きを見る

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2008/12/08 00:22
それぞれの時 / イビサで
それぞれの時  /  イビサで 〈にっぽん丸ワールドクルーズ 5月12日スペイン・イビサ島〉 ...続きを見る

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2008/12/05 22:03
イビサ逍遥
イビサ逍遥 〈にっぽん丸ワールドクルーズ 5月12日スペイン・イビサ島〉 ...続きを見る

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2008/12/05 21:40
イビサ島にかかる虹
イビサ島にかかる虹 〈にっぽん丸ワールドクルーズ 5月12日スペイン・イビサ島〉 ...続きを見る

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2008/12/05 17:15
イビサ島に接近入港
イビサ島に接近入港 チュニスの次の寄港地、スペイン・イビサ島がだんだん近づいてきます。 5月12日, AM8:00. ...続きを見る

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2008/12/05 17:03
終日航海日
終日航海日 にっぽん丸は5月10日の22:00にチュニスのラ・グレット港を出航。 11日はアルジェリア北方の地中海を終日航海しました。 ワールドクルーズの中で、地中海から北欧にかけての航海では終日海の上 と言う日が、それほど長くは続きません。 次から次へと寄港地が出てくるからです。 「終日航海の日は何をしているの?」  「退屈じゃない?」 よくそんな質問をされます。 ...続きを見る

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2008/12/02 00:46
地中海の海辺で
地中海の海辺で チュニスから電車で小一時間ほどの海辺のリゾートは、 シーズンオフとあって観光客はまばらです。 波打ち際まで降りてみようと、なだらかな坂を下ってゆくと 低い石垣に腰をかけて、語り合っているカップルがいました。 ...続きを見る

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2008/11/29 00:18
海辺のリゾート
海辺のリゾート にっぽん丸のラ・グレット港出航は、入港と同日の5月10日の22:00。 チュニスの街を散策し終わっても、まだ時間的に余裕があるので、 いつものように郊外へ電車で出かけてみることにしました。 チュニスの駅から地中海沿いにカルタゴ方面に線路が延びているので とりあえず、一時間で戻ってこられる場所まで行ってみることに。 ...続きを見る

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2008/11/28 17:21
チュニジアンブルー
チュニジアンブルー チュニジアには3つの青があると言われています。 一つは地中海の海の蒼、もう一つは空の青、そして家の白い漆喰をキャンバスに 抽象画のように浮かび上がる扉や窓枠の濃淡のブルー。 ...続きを見る

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2008/11/26 23:23
旧市街(メディナ)はワンダーランド
旧市街(メディナ)のどの店舗も、訪れる人たちの購買欲をそそるかのように 店の外にまで商品を溢れ返させています。 ...続きを見る

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2008/11/26 22:18
旧市街の周辺
迷路が入り組んだ旧市街の周辺は、ご覧のようにとても美しく 整備されていて、治安も保たれています。 現在のチュニジアは教育に力を入れていて、政府の年間予算の 20%が教育費に充てられていて、6歳から16歳までの 義務教育期間は無償で教育が受けられるのだとか。 ...続きを見る

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2008/11/26 21:12
チュニスはアラブと西欧の融合都市
この門を挟んで、奥が世界遺産に登録された7世紀建造の旧市街(メディナ)で 手前がパリのシャンゼリゼ大通りを彷彿させるハビブ・ブルギバ通りです。 チュニジアは19世紀にフランスの保護領となっていたので、 新都市の中心部には、ヨーロッパ的なムードが漂っています ...続きを見る

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2008/11/26 20:24
シチリアから一晩でアフリカへ
にっぽん丸は5月9日PM6:00にシチリアのパレルモ港を出航して 翌10日のAM8:00にはアフリカ大陸のチュニジアの首都・チュニス近郊の ラ・グレット港に入港しました。 一晩で地中海を横断したわけです。 荷物の出し入れの必要もなく、寝ている間にヨーロッパからアフリカに 来てしまうところがクルーズの醍醐味かもしれません。 ...続きを見る

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2008/11/26 17:59
テルミニでランチ
テルミニの丘の上の景色を楽しんだあと、今度は海側にある海浜公園 に足を向けました。 このあたりに、評判のいいレストランがあると聞いたらからです。 公園は結構広いので、すぐには見つかりません。 ウロウロしていたら、魚屋さんが目に入りました。 ご主人はすごく気の良さそうな感じです。 あのおじさんに聞けばわかるかも。  ...続きを見る

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2008/11/23 18:54
丘の上から
石畳の階段を登りつめた丘の上は平らで、教会や、この時期は オフシーズンで締めたままのミニホテルがありました。 ティレニア海を見下ろすこの丘の上からの眺めは素晴らしく、 しばし時の経つのを忘れて景色に見入ってしまいます。 ...続きを見る

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2008/11/15 01:14
坂の途中で
テルミニの駅から丘の頂上への道の両脇には、暖色で統一された 家並みが階段の傾斜に沿って続いています。 パレルモには活気と都市の喧騒があり、 このテルミニには穏やかで堅実な暮らしがあるように思われました。 ...続きを見る

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2008/11/15 00:23
可愛い港町・テルミニ
大型客船の着く港のある街は、だいたい古くからある都市です。 パレルモの街をひと通り見学したら、もっと鄙びた雰囲気のところに いってみたくなりました。 地図で見ると、海岸沿いのテルミニという町が良さそうなので、 とりあえず中央駅から電車に乗ってみました。 ティレニア海に沿って線路は続き、小一時間でテルミニに到着。 駅周辺は特にどうということはありませんが、丘に向かう道を辿ってゆくと ポツポツと可愛いお店が出てきて、2塁ヒットを打った気分に。 ...続きを見る

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2008/11/12 00:15
メッシーナ海峡の怪物
NASA photo, taken by ASTER June 2002, image from http://earthobservatory.nasa.gov/Newsroom/NewImages/images.php3?img_id=16295 ...続きを見る

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2008/11/11 22:57
幻のメッシーナ海峡大橋
シチリア島は、ブーツ型したイタリア半島のつま先の部分に くっつくようにある島です。 半島と島の間のメッシーナ海峡は狭いところで幅3キロ、 にっぽん丸はこの海峡を抜けて、島の上の西方にある シチリアの州都パレルモに着きました。 ...続きを見る

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2008/11/11 22:09
海の上のNovecento
Novecento と言えば、映画好きならすぐ思い浮かぶのが 「海の上のピアニスト」 大西洋を往復する豪華客船の中で生まれ育ち、 一度も船を降りることのなかった伝説の天才ピアニストの生涯を 描いた作品です。 1900年生まれの彼は、船の中で”ナインティーハンドレッド” と名づけられて愛されたわけですけど、実際の呼ばれ方は ”ナインティーハンドレッド”ではなく、”ノべチェント”でしたよね。 ここでも、Novecenntoは数の900ではなく、1900年という20世紀の 年... ...続きを見る

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2008/11/09 22:32
Novecento
”Novecento”ってイタリア語で数字の900のこと。 じゃあなに?このお店は、もしかしたら1,100年前くらいに作られたの? まさかね、と思って調べたら、Novecentoは1900から1999年代の 省略形だということがわかりました。 なので、このお店の誕生は1900年から1999年の間に間違いありません。 かなりアバウトだけど。 ...続きを見る

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2008/11/09 18:05
Novecento の ピザ
ピザといえばナポリですが、シシリーのピザも美味しいに違いないと 船の夕食をパスして、評判のいいお店を探しました。 地元の人が教えてくれたのは Pizzeria 900(Novecento) ...続きを見る

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2008/11/08 23:20
Hop On-Hop Off
パレルモの町を巡るなら、このHop On-Hop Off が最高に便利。 港の出口から真っ直ぐ直線的に街中に通じているAmari通りの 東側に乗り場があります。 赤コース、青コースの2系統があって、赤系統はダウンタウン、 青系統は高級住宅街を一時間半くらいで回ります。 途中下車して散策し、次のバスに乗っては降りて、だからバスの名前が Hop On-Hop Off 。 ...続きを見る

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2008/10/22 00:20
パレルモはカオス的雰囲気その2
パレルモの旧市街地の通りは狭い上に、車やバイクも多く、 見ていてぶつかるんじゃないかとハラハラさせられます。 でも、そこはみんな慣れたもの、きわどくスリ抜けて行きます。 ...続きを見る

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2008/10/21 23:12
パレルモはカオス的雰囲気
シチリアは地中海最大の島で、過去にアフリカ、ローマ、アラブ、スペインなど いろいろな国によって統治されてきました。 そのため、建物の建築様式も実に多様です。 バロックあり、ビザンティンあり、アラブ風ありで、パレルモの歴史の複雑さと 文化の多彩さが感じ取れます。 場所によって全然雰囲気が違うところが、この町の魅力なのかもしれません。 ...続きを見る

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2008/10/19 23:40
シチリアの港町・パレルモ
ピレウスから真西に一日航海して、5月8日の朝シチリア島のパレルモに入港。 港には沢山の大型ヨットが係留されていました。 シチリアはイタリアの中でも、所得水準は低い方だとか。 じゃあ、あの立派なヨットの持ち主は誰? やっぱり、あの「ゴッド・ファーザー」の血脈につながる人たち? ...続きを見る

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2008/10/19 22:59
地中海を真西に
ピレウス港を出航し、5月7日は地中海をほぼ真西に向かって航行。 朝7時半頃、海上に竜巻発生のニュースが。 デッキには出ないようにとのアナウンスなので、船内の見晴らしの利く場所へ。 でも、ザンネ〜ン! 竜巻は後方彼方で消滅したんですって。 ...続きを見る

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2008/10/16 01:22
にっぽん丸の航路と日程
ピレウスの次の寄港地はイタリア・シシリアの州都、パレルモです。 ここで、にっぽん丸の2008年ワールドクルーズの航路と日程を ご紹介しておきましょう。 ...続きを見る

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2008/10/14 19:19
ハッピートレイン
にっぽん丸のシャトルバスでアテネ中心部のシンタグマ広場に来て 「さあ、これからどうしよう?」 と思って回りを見渡したら 目に入ってきたのが、このハッピートレイン。 6ユーロで市内を観光できるというので、早速乗り込みました。 お伽の国の機関車みたい。 乗っているのは体の大きな大人ばかりだけれど。 30分間隔で出ていて、要所要所で停まるので、そこでゆっくりしたいのなら 居たいだけいて、あとのトレインに乗ればいいので、とても便利です。 ...続きを見る

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2008/10/12 23:03
ギリシャの寄港地・アテネ
アテネがギリシャの首都なのは誰もが知ってますよね。 じゃあ、アテネはギリシャのどの辺にあるの? と聞かれると「・・・・・?」 となる人が多いのでは。 というわけで、アテノの場所を地図でご紹介。 ...続きを見る

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2008/10/12 01:20
午後の広場で
シンタグマ広場近くでハッピートレインを待っていたら私の前でカップルがキス。 指が勝手にシャッターを押してしましたね。 すごくさりげなくて、いい感じだったんです。 ピントがイマイチでなければ私のベストショットの中に入れられたのに・・・・ 旅行中に、カップルのいい感じなシーンに何度も出会いました。 そのたびにシャッター切ってたりして。 船や港や街の風景もいいけれど、人を撮るのが一番面白い。 特にヨーロッパの恋人は絵になるし。 ...続きを見る

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2008/10/10 00:10
アテネの街で
アテネの中心シンタグマ広場です。 にっぽん丸専用のシャトルバスは、ピレウス港とこの広場前の発着所を 一日数往復。 ピレウス港からアテネまでは、バスで約30分の距離です。 2004年のアテネオリンピックのときに、アテネとピレウスを結ぶ立派な 道路ができて、ずいぶんと便利になりました。 ...続きを見る

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2008/10/09 23:59
飛鳥とドッキング
ピレウス港に停泊中のにっぽん丸に乗り込むため、埠頭に着いたら なにやら忙しそうな飛鳥Uの顔見知りスタッフにまず遭遇。 「アレッ!どうしてここにいるんですか?」と問われ、 「イヤ、実はにっぽん丸に・・・・」 ということで、乗船前にひと盛り上がり。 ...続きを見る

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2008/10/09 16:42
にっぽん丸乗船記の始まりで〜す
海が好き、船が好き、船酔いナシの私は、クルーズも大好き。 茅ヶ崎の東海岸で産声を上げ、横浜で育ったことが 関係しているのか、いないのか? ...続きを見る

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2008/10/09 00:06
清水港は雨模様
大阪港の次は清水港に寄港。清水みなと、と言えば清水次郎長が有名。 次郎長の記念碑をはさんで啖呵をきっているのは旅行作家協会のメンバー。 啖呵をきっているつもりですが、何かくださいと言っている様にも見えたりして・・・ ...続きを見る

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2008/09/14 13:37
クルーズを支える人たち
ステージ上でキャプテンからオフィサーの紹介がありました。 この方々の絶え間ぬ努力のおかげで、クルーズが快適かつ安全に保たれるわけです。 それにしても、オフィサーたちの制服姿はいつ見てもカッコイイですね。 ...続きを見る

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2008/09/14 00:01
船内のお楽しみ
客船のお楽しみといったらダンスですね、やっぱり。 外国船ならお好きなステップを、というところですが、日本船はソシアルダンスが主流。 船上のダンスタイムが楽しみで、レッスンに励むお客さまも多いとか。 かくいう私も船のダンスタイムにカッコ良く踊りたくて、普段からレッスンに通っています。 ...続きを見る

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2008/09/13 23:16
船内のお楽しみ
この日はインフォーマルナイトで、ディナーにも皆さんドレスアップしてお出まし。 華やいだ大人の時間が持てるのも、クルーズならではの魅力です。 ...続きを見る

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2008/09/13 22:29
大阪港は歓迎ムード一色
地元有志の餅つきもあり、船のお客さんはつきたてのお餅を頬張って大喜びです。 ...続きを見る

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2008/09/13 22:07
飛鳥Uで大阪、清水クルーズ
日本旅行作家協会には国別別部会が21、テーマ別部会が14あります。 テーマ別部会の一つ”船の旅研究会”新年の集まりは飛鳥U船上で。 澄んだ空気の中で、飛鳥Uの雄姿が輝いています。 さあ、これから大阪に向けて出航です! ...続きを見る

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2008/09/13 18:00

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