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zoom RSS テーマ「にっぽん丸」のブログ記事

みんなの「にっぽん丸」ブログ

タイトル 日 時
にっぽん丸で春の三陸・青森クルーズ
にっぽん丸で春の三陸・青森クルーズ 4月1日〜5日、客船にっぽん丸で春の津軽・三陸クルーズに行ってきました。 にっぽん丸は2010年に大改装が行われ、とても居心地のい空間がたくさんできました。 その中の一部をご紹介しましょう。 ...続きを見る

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2013/04/27 13:57
祝! 新生にっぽん丸デビュー♪
祝! 新生にっぽん丸デビュー♪ 日本のクルーズ客船の草分け・にっぽん丸が 新しく生まれ変わりました おめでとうございます! ...続きを見る

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2010/03/28 02:06
オフィサーもドレスアップ
オフィサーもドレスアップ フォーマルナイトの宵は、客船の運航を支えるオフィサーたちも、 普段の制服からフォーマル用に着替えてお客様をお出迎えします。 ...続きを見る

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2008/12/28 02:57
フォーマルナイト
フォーマルナイト 5月14日はにっぽん丸のワールドクルーズで3回目のフォーマルナイトです。 地中海に入ってから寄港地の多い日々が続き、イビサを出てから3日間の 終日航海は、クルーズにおける日常が戻るとき。 その中日に設定されたフォーマルナイトは、船上における日常の合間に作られた 非日常の”ハレ”の一日です。 ...続きを見る

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2008/12/24 23:20
ジブラルタルの落陽
ジブラルタルの落陽 にっぽん丸がジブラルタル海峡の最も狭いところを通峡したのは 5月13日の18:30分頃。 日の入り時刻は21:10頃ですから、ヘラクレスの柱に最接近したときの陽は まだ明るく、その岩肌の堅牢さがハッキリと見てとれるほどでした。 船は海峡を通り抜けて後も、真西に進路を取っていたので、時間の経過とともに 陽は水平線に向けて落ち込むように傾いていきます。 夕日と言うより、落陽と言うほうがふさわしい球形の塊が、海面上に幅広の 金の帯を描き出します。 空は茜に染まり、船のランプの色... ...続きを見る

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2008/12/17 01:54
ヘラクレスの柱
ヘラクレスの柱 地中海と外洋とを分かつ狭き門扉・ジブラルタル海峡の幅は約14Kで、 その南北両端には”ヘラクレスの柱”と呼ばれる二つの岩山があります。 北のヨーロッパ側は、槍の穂先のように鋭く海へ突き出たジブラルタル岬の 先端にある岩山、南のアフリカ側はセウタの町にそびえるアラビ山です。 ...続きを見る

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2008/12/12 06:28
ジブラルタル海峡
ジブラルタル海峡 にっぽん丸は5月12日の18:00にスペインのイビサ島を出航し、 翌13日には地中海と大西洋を隔てる門扉・ジブラルタル海峡に さしかかりました。 はるか彼方に見える右の陸地がヨーロッパのスペイン側、 左がアフリカのモロッコ側で、スペイン側の街はジブラルタル、 アフリカ側の町セウタはスペイン領となっています。 西に傾きかけた太陽の光線が、二つの大陸に挟まれた狭い海峡を まぶしく照らし出し,手前の海を囲む世界と、海峡の先にある世界との 明かな違いを印象付けているようでした。 ... ...続きを見る

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2008/12/09 23:42
イビサ島のにっぽん丸
イビサ島のにっぽん丸 イビサ島のにっぽん丸 ...続きを見る

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2008/12/05 21:20
イビサ島にかかる虹
イビサ島にかかる虹 〈にっぽん丸ワールドクルーズ 5月12日スペイン・イビサ島〉 ...続きを見る

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2008/12/05 17:15
終日航海日
終日航海日 にっぽん丸は5月10日の22:00にチュニスのラ・グレット港を出航。 11日はアルジェリア北方の地中海を終日航海しました。 ワールドクルーズの中で、地中海から北欧にかけての航海では終日海の上 と言う日が、それほど長くは続きません。 次から次へと寄港地が出てくるからです。 「終日航海の日は何をしているの?」  「退屈じゃない?」 よくそんな質問をされます。 ...続きを見る

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2008/12/02 00:46
チュニジアンブルー
チュニジアンブルー チュニジアには3つの青があると言われています。 一つは地中海の海の蒼、もう一つは空の青、そして家の白い漆喰をキャンバスに 抽象画のように浮かび上がる扉や窓枠の濃淡のブルー。 ...続きを見る

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2008/11/26 23:23
旧市街(メディナ)はワンダーランド
旧市街(メディナ)はワンダーランド 旧市街(メディナ)のどの店舗も、訪れる人たちの購買欲をそそるかのように 店の外にまで商品を溢れ返させています。 ...続きを見る

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2008/11/26 22:18
旧市街の周辺
旧市街の周辺 迷路が入り組んだ旧市街の周辺は、ご覧のようにとても美しく 整備されていて、治安も保たれています。 現在のチュニジアは教育に力を入れていて、政府の年間予算の 20%が教育費に充てられていて、6歳から16歳までの 義務教育期間は無償で教育が受けられるのだとか。 ...続きを見る

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2008/11/26 21:12
チュニスはアラブと西欧の融合都市
チュニスはアラブと西欧の融合都市 この門を挟んで、奥が世界遺産に登録された7世紀建造の旧市街(メディナ)で 手前がパリのシャンゼリゼ大通りを彷彿させるハビブ・ブルギバ通りです。 チュニジアは19世紀にフランスの保護領となっていたので、 新都市の中心部には、ヨーロッパ的なムードが漂っています ...続きを見る

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2008/11/26 20:24
シチリアから一晩でアフリカへ
シチリアから一晩でアフリカへ にっぽん丸は5月9日PM6:00にシチリアのパレルモ港を出航して 翌10日のAM8:00にはアフリカ大陸のチュニジアの首都・チュニス近郊の ラ・グレット港に入港しました。 一晩で地中海を横断したわけです。 荷物の出し入れの必要もなく、寝ている間にヨーロッパからアフリカに 来てしまうところがクルーズの醍醐味かもしれません。 ...続きを見る

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2008/11/26 17:59
丘の上から
丘の上から 石畳の階段を登りつめた丘の上は平らで、教会や、この時期は オフシーズンで締めたままのミニホテルがありました。 ティレニア海を見下ろすこの丘の上からの眺めは素晴らしく、 しばし時の経つのを忘れて景色に見入ってしまいます。 ...続きを見る

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2008/11/15 01:14
幻のメッシーナ海峡大橋
幻のメッシーナ海峡大橋 シチリア島は、ブーツ型したイタリア半島のつま先の部分に くっつくようにある島です。 半島と島の間のメッシーナ海峡は狭いところで幅3キロ、 にっぽん丸はこの海峡を抜けて、島の上の西方にある シチリアの州都パレルモに着きました。 ...続きを見る

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2008/11/11 22:09
海の上のNovecento
海の上のNovecento Novecento と言えば、映画好きならすぐ思い浮かぶのが 「海の上のピアニスト」 大西洋を往復する豪華客船の中で生まれ育ち、 一度も船を降りることのなかった伝説の天才ピアニストの生涯を 描いた作品です。 1900年生まれの彼は、船の中で”ナインティーハンドレッド” と名づけられて愛されたわけですけど、実際の呼ばれ方は ”ナインティーハンドレッド”ではなく、”ノべチェント”でしたよね。 ここでも、Novecenntoは数の900ではなく、1900年という20世紀の 年... ...続きを見る

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2008/11/09 22:32
Novecento
Novecento ”Novecento”ってイタリア語で数字の900のこと。 じゃあなに?このお店は、もしかしたら1,100年前くらいに作られたの? まさかね、と思って調べたら、Novecentoは1900から1999年代の 省略形だということがわかりました。 なので、このお店の誕生は1900年から1999年の間に間違いありません。 かなりアバウトだけど。 ...続きを見る

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2008/11/09 18:05
Hop On-Hop Off
Hop On-Hop Off パレルモの町を巡るなら、このHop On-Hop Off が最高に便利。 港の出口から真っ直ぐ直線的に街中に通じているAmari通りの 東側に乗り場があります。 赤コース、青コースの2系統があって、赤系統はダウンタウン、 青系統は高級住宅街を一時間半くらいで回ります。 途中下車して散策し、次のバスに乗っては降りて、だからバスの名前が Hop On-Hop Off 。 ...続きを見る

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2008/10/22 00:20
パレルモはカオス的雰囲気その2
パレルモはカオス的雰囲気その2 パレルモの旧市街地の通りは狭い上に、車やバイクも多く、 見ていてぶつかるんじゃないかとハラハラさせられます。 でも、そこはみんな慣れたもの、きわどくスリ抜けて行きます。 ...続きを見る

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2008/10/21 23:12
パレルモはカオス的雰囲気
パレルモはカオス的雰囲気 シチリアは地中海最大の島で、過去にアフリカ、ローマ、アラブ、スペインなど いろいろな国によって統治されてきました。 そのため、建物の建築様式も実に多様です。 バロックあり、ビザンティンあり、アラブ風ありで、パレルモの歴史の複雑さと 文化の多彩さが感じ取れます。 場所によって全然雰囲気が違うところが、この町の魅力なのかもしれません。 ...続きを見る

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2008/10/19 23:40
シチリアの港町・パレルモ
シチリアの港町・パレルモ ピレウスから真西に一日航海して、5月8日の朝シチリア島のパレルモに入港。 港には沢山の大型ヨットが係留されていました。 シチリアはイタリアの中でも、所得水準は低い方だとか。 じゃあ、あの立派なヨットの持ち主は誰? やっぱり、あの「ゴッド・ファーザー」の血脈につながる人たち? ...続きを見る

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2008/10/19 22:59
地中海を真西に
地中海を真西に ピレウス港を出航し、5月7日は地中海をほぼ真西に向かって航行。 朝7時半頃、海上に竜巻発生のニュースが。 デッキには出ないようにとのアナウンスなので、船内の見晴らしの利く場所へ。 でも、ザンネ〜ン! 竜巻は後方彼方で消滅したんですって。 ...続きを見る

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2008/10/16 01:22
にっぽん丸の航路と日程
にっぽん丸の航路と日程 ピレウスの次の寄港地はイタリア・シシリアの州都、パレルモです。 ここで、にっぽん丸の2008年ワールドクルーズの航路と日程を ご紹介しておきましょう。 ...続きを見る

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2008/10/14 19:19
ハッピートレイン
ハッピートレイン にっぽん丸のシャトルバスでアテネ中心部のシンタグマ広場に来て 「さあ、これからどうしよう?」 と思って回りを見渡したら 目に入ってきたのが、このハッピートレイン。 6ユーロで市内を観光できるというので、早速乗り込みました。 お伽の国の機関車みたい。 乗っているのは体の大きな大人ばかりだけれど。 30分間隔で出ていて、要所要所で停まるので、そこでゆっくりしたいのなら 居たいだけいて、あとのトレインに乗ればいいので、とても便利です。 ...続きを見る

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2008/10/12 23:03
ギリシャの寄港地・アテネ
ギリシャの寄港地・アテネ アテネがギリシャの首都なのは誰もが知ってますよね。 じゃあ、アテネはギリシャのどの辺にあるの? と聞かれると「・・・・・?」 となる人が多いのでは。 というわけで、アテノの場所を地図でご紹介。 ...続きを見る

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2008/10/12 01:20
午後の広場で
午後の広場で シンタグマ広場近くでハッピートレインを待っていたら私の前でカップルがキス。 指が勝手にシャッターを押してしましたね。 すごくさりげなくて、いい感じだったんです。 ピントがイマイチでなければ私のベストショットの中に入れられたのに・・・・ 旅行中に、カップルのいい感じなシーンに何度も出会いました。 そのたびにシャッター切ってたりして。 船や港や街の風景もいいけれど、人を撮るのが一番面白い。 特にヨーロッパの恋人は絵になるし。 ...続きを見る

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2008/10/10 00:10
アテネの街で
アテネの街で アテネの中心シンタグマ広場です。 にっぽん丸専用のシャトルバスは、ピレウス港とこの広場前の発着所を 一日数往復。 ピレウス港からアテネまでは、バスで約30分の距離です。 2004年のアテネオリンピックのときに、アテネとピレウスを結ぶ立派な 道路ができて、ずいぶんと便利になりました。 ...続きを見る

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2008/10/09 23:59
飛鳥とドッキング
飛鳥とドッキング ピレウス港に停泊中のにっぽん丸に乗り込むため、埠頭に着いたら なにやら忙しそうな飛鳥Uの顔見知りスタッフにまず遭遇。 「アレッ!どうしてここにいるんですか?」と問われ、 「イヤ、実はにっぽん丸に・・・・」 ということで、乗船前にひと盛り上がり。 ...続きを見る

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2008/10/09 16:42
にっぽん丸乗船記の始まりで〜す
にっぽん丸乗船記の始まりで〜す 海が好き、船が好き、船酔いナシの私は、クルーズも大好き。 茅ヶ崎の東海岸で産声を上げ、横浜で育ったことが 関係しているのか、いないのか? ...続きを見る

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2008/10/09 00:06

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種村実穂の”心はいつも旅の空” にっぽん丸のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
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