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それぞれのとき in Costa Rica

砂の岬のお土産やを冷やかしながら歩いていたら、 かわいいカップルに出くわしました。 カメラを向けたら、お願いもしないのにこんなポーズを とってくれた二人。 その自然さ、その温かさ、まだ幼さの残る二人の間に 感じられる”愛” その”愛”は、降りそそぐ太陽の光、豊かな自然、 優しさに満ちた人のつながりの中で育まれたもの…
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それぞれのとき in San Francisco

地球の上で、人はそれぞれの土地で、 それぞれのときを刻みながら暮らしています。 一人で過ごすとき、恋人と語らうとき、仲間と遊ぶとき、 どんなときでも人がそこに居ることで生まれる自然な 空気感や息遣いのようなもに惹かれ、その一瞬を レンズに収めたくなります。 『それぞれのとき』は、私の写真のテーマ。 サンフラ…
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地中海の海辺で

チュニスから電車で小一時間ほどの海辺のリゾートは、 シーズンオフとあって観光客はまばらです。 波打ち際まで降りてみようと、なだらかな坂を下ってゆくと 低い石垣に腰をかけて、語り合っているカップルがいました。 しかとはわかりませんが、まだ20代のカップルのようです。 チャドルで髪を隠した女性の横顔が、楽しげな微笑に溢…
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極上スパで癒されて

ザ・ラチャに来たらスパでマッサージでしょ、と早速予約。 受付棟では写真の女性が笑顔で応対してくれました。 彼女は2006年のミスユニバースタイ代表だったとか。 美しいのは当然としても、このたおやかさは、なかなか出せるものでは ありません。 タイの文化の中だからこそ育まれた、人を癒すムードの持ち主でした。 …
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ラチャ島へ行くには

ラチャ島へはプーケットの南端からこのスピードボートで。 40分弱のちょっとした船旅です。 みんな期待に胸膨らませて楽しそう。 スピードボートに乗り合わせた外国人カップル。 新婚旅行なんでしょうか?って余計なお世話ですよね。 島がだんだん見えてきました。 見てください! この海のきれ…
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タイには微笑みが溢れて

プーケット西側ビーチ群を見渡すことができる展望台で出会った二人。 カメラを向けると、ニッコリ笑ってピースサイン。 タイが”微笑の国”と呼ばれる理由がうなずける二人の素直な笑顔です。 プーケットのパトン地区は津波前の活気を取り戻していました。 観光客で賑わう通りにある店の女性たちの明るい笑顔からも プーケット…
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清水港は雨模様

大阪港の次は清水港に寄港。清水みなと、と言えば清水次郎長が有名。 次郎長の記念碑をはさんで啖呵をきっているのは旅行作家協会のメンバー。 啖呵をきっているつもりですが、何かくださいと言っている様にも見えたりして・・・ お客様がお出かけの間に、飛鳥Ⅱはお化粧直し。 船は女性ですから、いつも身綺麗にしておくことが大…
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クルーズを支える人たち

ステージ上でキャプテンからオフィサーの紹介がありました。 この方々の絶え間ぬ努力のおかげで、クルーズが快適かつ安全に保たれるわけです。 それにしても、オフィサーたちの制服姿はいつ見てもカッコイイですね。 飛鳥Ⅱのエンターテナー、フィリピンのヒミグトリオはダイニングでラウンジでステージで大活躍。 レパートリーの…
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大阪港は歓迎ムード一色

地元有志の餅つきもあり、船のお客さんはつきたてのお餅を頬張って大喜びです。 難波ムードに合わせて、キャプテンやオフィサーたちも法被姿でお客様にサービス。 大阪港の天保山埠頭は、ウォーターフロント施設が充実してきて、 市民のアミューズメントプレイスとしても人気上昇中。 中でも、大観覧車は一押…
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